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ボントンルレ Bon Temps Roule - Lazy Boy Wanna Go to the Sea... Come on Our Live!!! (CD)
¥2,530
リズム&ブルースをベースにしたロックバンド、ボントンルレの2004年に東京で収録されたライヴアルバムCD「Bon Temps Roule - Lazy Boy Wanna Go to the Sea... Come on Our Live!!!」です。 実にソウルフルな歌声を持つヴォーカリストである松井宏、R&Bに根ざしたファンキーなギタープレイ、そして時には熱いヴォーカルを聴かせる横山一明、ド迫力のドラムに追随するわけでもなく、あくまでマイペースで堅実なベースプレイの倉本巳典、そして店長ベタ惚れのスーパードラマー 湊雅史による4人編成バンド。 バンドを強引にジャンル分けすると、R&Bとかブルース、ニューオリンズなんて言うところに落ち着くのかもしれませんが、「ジャンルなんてどうでもいい!」と思わせてくれる楽曲、演奏が詰めこまれている好盤! アラバマ 窓を開ければ ムーチョトラバーホ 哀愁の知多半島〜 the water is wide everybody needs somebody to love マダガスカル のんき too lazy boy ほんじゃまたね ヒートアイランド 夜に聴いているとついつい酒が進んでしまうという、イカした一枚です。実際のライヴで感じる、アットホームな雰囲気を醸し出しつつ、これでもか!という熱い演奏がしっかり詰め込まれている上に、Aのギタリスト 橋本じゅんもゲスト参加。熱いライヴを、より熱くするエネルギッシュなプレイを聴かせてくれます。リリース後10年が経過しようとしているのに、未だに細々と売れ続けている超ロングセラー作品ですよ♪ ボントンルレは東京近郊だけでなく、関西 東海 九州地区でもライヴ活動を行っています。このライヴアルバムを聴いた後は、ぜひともライヴをお勧めします。密度の濃いパフォーマンスが堪能出来るとムジーク・ロック店長が保証します! 一癖ありまくりの作品をリリースし続ける、東京発インディーズレーベルの良心「Fulldesign Records」制作。
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ボントンルレ Bon Temps Roule - Crawl the Century (CD)
¥2,640
松井宏 横山一明 倉本巳典 湊雅史によるボントンルレ Bon Temps Roule。 当ストアではずーっとロングセラーを記録中の名作セカンドCD「Come on Our Live!!!」に続く、実に5年ぶりのサードアルバム「Crawl the Century」がリリース!ファン待望、初の全編スタジオ録音盤としての登場です。 前作レコ発ツアー時から早くも披露されているような年季の入った楽曲から、近年のツアーで登場した比較的新しい楽曲に至るまで、ライヴに足を運ぶファンならお馴染みの楽曲がズラリ勢揃い。 Same Old Song Naked Girl Water Man 水平線 (aka 元旦) Hot Line Waltz (aka 3拍子) 思い出せ じゃがいも (Long Gone Joe) 大好き ダンビ Bad Luck, Bad Little Boy 前作「Come on Our Live!!!」も酒のアテには最高でイカしたライヴ盤でしたが、今作「Crawl the Century」はよりバラエティーに富んだ楽曲を、ボントンルレが演奏するとこうも統一感のあるサウンドに仕上がるのか!と驚かされる強力スタジオ盤に仕上がっています。アルバム先行発売となったレコ発ツアー以降、このアルバムを聴きまくっているむじーく店長は連日悶絶しっぱなし! 当ストアでは特に人気の高いスーパードラマー 湊雅史のドラムは、そのバラエティー豊かな楽曲群で変幻自在のパーカッシヴなドラミングを加え、ファンを魅了。ボンゾ?と突っ込みたくなる「Naked Girl」や「Same Old Song」のロック色強いドラミングはもちろん、「Hot Line Waltz」や「大好き」で聴ける多彩なグルーヴは現代じゃ唯一無二の存在と言い切れる実に刺激的な存在。湊雅史に画一的な音楽ジャンルを求めないファンの期待は、けっして裏切りません! 年3〜4回行うツアーなどで磨き上げられてきた楽曲群を、バンドのダイナミクスをぐいっと引き出すことで定評があり、湊雅史もが天才エンジニアと評する野口新(Baby Krishna Lovers Band/ Washing Machine ほか)が録音とミックスで実に生々しく捉えた力作です。 ボントンルレはツアーだけでなく、東京近郊でも頻繁にライヴ活動を行っています。本作を聴いた後はぜひともライヴ会場に足を運んで下さいね! 一癖ありまくりの作品をリリースし続ける、東京発インディーズレーベルの良心「Fulldesign Records」制作。
